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自由日記

深夜はポエマーに変身します

接客してて思うこと

接客やってると商品みてるお客さんに声掛けるのも慣れてきた。

それでみんながみんなではないけれど、店員が近く通るとぱっと逃げてく人いる。

(わたしもそうゆうタイプ)

手に触れてた商品からサッと引いて店員から離れてく。ファミコンゲーム🎮の敵の気分。なんか、うまく説明できない。敵から逃げながらミッション遂げてくゲームみたいな。

店員側になって分かるけど、強引に売りつけるわけでもないし、そんな逃げなくてもいいのに〜と思う。

目線合ってないけどこっちの気配感じ取ってるよね、みんな。。

全然見ててくれて構わないよ。

そりゃ買ってくれた方が嬉しいけど。


あと明るい色のカバン見てこれは若い人向きよね、とか言ってくるお客さんいるけどそんなことないんだけどなあ〜とも思う。

おばあさまが華やかな色のカバン持ってるの素敵だと思うけどな。

そこまで気にしないよ!と、人には言えるんだな。人は自分で自分を縛っているのだね。


そして今の職場は近い内に辞めるでしょう。

嫌いじゃないけど。なんかもっとこじんまりした所でいいな。。人多いとこ職場にすると疲れる。いやほんとに。

古着屋さんで働きたい。あわよくば買い付けいってみたい。


女性性と男性性について考えてる。

女性性に偏りすぎると、誰かが強めの口調でこうだ!と言ったことは(男性性が強めの人とか)

ああ、そうなんだとそのまま受け止めがち。

説教を、あなたの為に言ってるんだとか言われるとそれが事実だと思い込みがち。